Sheep to Sleep ひつじを数える
ひつじを声で数えて、静かに入眠。呼吸ガイド、おやすみタイマー、この1週間の眠りを7夜ぶん表示。広告なし・アカウント不要。
概要
Sheep to Sleepは、「ひつじを数える」をそのままアプリにした、静かな入眠のおともです。落ち着いた声がひつじを数え上げてくれるので、画面を見ずに、目を閉じたまま聞くだけ。画面をロックしても読み上げは続き、100匹かおやすみタイマーで自動で静かに終わります。
数え上げのほかに、寝る前の気持ちを整える呼吸ガイドと「今夜の準備」チェックリストを備えています。「記録」タブでは、この1週間の眠りを7夜ぶん並べて確認できます(ヘルスケアから読み取った寝床にいた時間と眠っていた時間。ひつじを数えた夜には小さな印がつきます)。羊・呼吸・記録・設定は下のタブで分かれています。
ヘルスケア連携は任意で、最初はオフです。最後までやった呼吸ガイドをマインドフルネスに記録でき、睡眠の記録(時刻と長さ)は朝のカードと「この1週間の眠り」に表示するために読むだけです。データは端末の中だけで扱います。アカウント不要・広告なし。あくまでリラックスのための道具で、医療目的のアプリではありません。
こんな方に
- なかなか寝つけず、画面を見ない方法で気持ちを落ち着けたい方
- お子さんの寝かしつけやお昼寝のおともを探している方
- アカウントや広告のない、シンプルな就寝前ルーティンがほしい方
- 寝る前のリラックスに呼吸ガイドが合うと感じる方
- ヘルスケアに記録された、この1週間の眠りを見返したい方
主な機能
- ひつじを声で数え上げ。画面を見ずに、聞くだけで数えられます
- 画面をロックしても読み上げは続き、100匹かタイマーで静かに終了
- 羊タブのおやすみタイマーで、読み上げを自動停止
- 吸う・止める・吐くを目で追える、寝る前の呼吸ガイド
- 「記録」タブで、この1週間の眠りを7夜ぶん並べて表示(ヘルスケアから読み取りのみ)
- 「記録」タブの「今夜の準備」チェックリスト
- Siri・コントロールセンター・アクションボタン(ショートカット経由)で、画面を見ずに開始
- 任意のヘルスケア連携:最後までやった呼吸ガイドをマインドフルネスに記録(最初はオフ)
使い方
- 「羊」タブで、必要ならおやすみタイマーを選び、スタートをタップします。
- 目を閉じて聞くだけ。画面をロックしても読み上げは続き、自動で終わります。
- 「呼吸」タブで、寝る前の気持ちを整えます。
- 「記録」タブの「今夜の準備」を確認します。
- 朝は「記録」タブで、この1週間の眠りを確認できます(先に設定でヘルスケア連携をオンにします)。
価格
Sheep to SleepはApp Storeで無料でダウンロード・利用でき、広告はありません。最新の価格・提供状況はApp Storeでご確認ください。
プライバシー
アカウント不要・広告なし。ヘルスケア連携は任意で最初はオフです。オンにすると、睡眠の記録は表示のために読むだけで、最後までやった呼吸ガイドはお選びに応じてマインドフルネスに記録されます。データは端末の中だけで扱います。
スクリーンショット





よくある質問
Sheep to Sleepは無料ですか?
はい、無料でダウンロード・利用でき、広告やアカウント登録はありません。最新の価格はApp Storeでご確認ください。
データは収集されますか?
アカウントはありません。ヘルスケア連携は任意で最初はオフです。睡眠の記録は表示のために読むだけで、データは端末の中だけで扱います。詳しくはApp Storeページのプライバシーポリシーをご覧ください。
画面をロックしたまま聞けますか?
はい。画面をロックしても読み上げは続き、100匹かタイマーで自動で静かに終わります。途中で止めたいときは、ロック画面の一時停止か、アプリ内で停止してください。
眠ってしまったら自動で止まりますか?
はい。羊タブでおやすみタイマーを選べば読み上げは自動で止まります。タイマーがなくても、100匹で自動的に終わります。
ヘルスケアには何が書き込まれますか?
オンにした場合のみ、最後までやった呼吸ガイドがマインドフルネスに記録されます。睡眠の記録は、朝のカードと「この1週間の眠り」に表示するために読むだけです。
「この1週間の眠り」が空なのはなぜ?
設定でヘルスケアの睡眠表示をオンにし、ヘルスケアアプリでSheep to Sleepに睡眠の読み取りを許可してください。Apple Watchや睡眠アプリなど、ヘルスケアに睡眠を記録するものがある夜だけ表示されます。
これは睡眠の治療用アプリですか?
いいえ。Sheep to Sleepはリラックスと就寝前のための道具で、医療機器ではなく、効果を約束するものでもありません。眠れない状態が続く場合は、医師にご相談ください。